沈没船博士、海の底で歴史の謎を追う

ネットの書評で『カウイータ湾の沈没船・・・』という一節が目に留まりました。

カウイタ(Cauhita)は、1988~91のコスタリカ滞在中に何度か訪れたカリブ海に面したのんびりとした田舎町でした。ビーチの入り口のオープンカフェ(屋根だけのあずまや)でバナナスピリットを食べたり、ビールを飲みながらカウイタの海岸を眺めていたことが思い出されます。その海に300年前の沈没船が残っていたとは想像もできませんでした。


キミは暑いけど日向ぼっこが好きだねぇ

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