Diary プラレールの巨大ジオラマ 会社帰り、色鮮やかなプラスチックが札幌駅の一角を占拠していた。改札口に向かっていた足が一瞬緩み、気が付くと踵を返していた。思わず頬が緩むマニュアル感。トミカのスタッフの方が少し離れたところで見守ってい... 2023.05.01 Diary