プラレールの巨大ジオラマ

会社帰り、色鮮やかなプラスチックが札幌駅の一角を占拠していた。改札口に向かっていた足が一瞬緩み、気が付くと踵を返していた。

思わず頬が緩むマニュアル感。トミカのスタッフの方が少し離れたところで見守っていました。

インバウンドの旅行者の方もニコニコしながら動画撮影してました。

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