バックルが破損していた冬用ザックを受取りに秀岳荘へ
縫製を解いてバックル交換だったので、メーカー修理になっていました

予定よりも早く1週間で仕上がり、修理費1,203円は破格
旧モデルのオスプレーcode38まだまだ使います
スコップなどを入れた外側の大型ポケットへは、4カ所のバックルとドローコードを開放してアクセス

本体へはショルダーストラップを外し、ショルダーベルト一体のパネルを「ガバッ」と開きます

グレゴリーtargy45

左右のストラップを開放しジッパーで外側のポケットを開閉
ショルダーベルトは本体に固定、バックパネルのみが開閉

荷物の出し入れにバックル操作が少ない!(たいした理由でないけどね)
近寄っては“危険”と判っていた2015秋の秀岳荘バーゲン
一回り大きなザックの誘惑にあっさり陥落、ご購入となりました


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