雄冬山(ケマフレルート)

06:48 海から山頂を目指します

07:39 薄っすらと雪が乗った氷化して固く締まった雪上を快適に進みます

09:58 大きな沢地形

09:58 振り返ると、海~

10:15 斜度が上がると硬いバーンに乗った薄い雪がスリップしてしまいます。アイゼンと一緒に袋の中から大きめのスパナが出てきました。いつ入れたっけ、こんなモノ?重いだけで何もならんしょ!

11:33 稜線からは海と山の広々とした展望

11:37 右手には浜益岳

11:41 正面には雄冬山の山頂

12:43 灌木とシュカブラ帯を再びアイゼンに履き替えて山頂に到着。暑寒別が目の前に広がっています。

13:26 沢地形は手強そうだったので尾根斜面を選択。既にアシパンでヘロヘロな滑りとなりました。

13:39 sea to summit、mission compleat!!

14:20 標高が下がると朝から一転してストップ雪、明日からしばらく筋肉痛です

UP DOWN

start 07:26-12:43 peak 12:49-14:01 goal
ST/07:26 1h04m .344/08:30 49m C530/09:19 2h19m C1020/11:38 1h05m P1197/12:43
GL/14:01 0h18m .344/13:43 13m C530/13:30  16m C1020/13:14  28m P1197/12:46

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